Feigenbaum's Echocardiography, 9th ed.
| 著者 | : T.M.Labounty, M.A.Daubert |
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| 出版社 | : WOLTERS KLUWER |
| ISBN | : 978-1-97524-431-6 |
| ページ数 | : 896pp. |
| 出版年 | : 2027年 |
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- 商品説明

本書は、50年以上にわたり、心エコー専門医、フェロー、臨床医、超音波検査技師に信頼される参考書であり、心エコーに関連する物理学、技術、臨床応用、さらに近年の進展をわかりやすく解説する。第9版では、Troy M. LaBounty博士およびMelissa A. Daubert博士が全面改訂を実施。エビデンスに基づく臨床応用、新たな技術、そして急速に発展するインターベンショナル心エコーに焦点を置き、心エコー検査法を用いて患者の診療・管理を行う医療従事者の必携テキストとして、これまでの高い水準を受け継いでいる。
新版のここに注目!
●1,200点を超える図解と1,400本を超えるエコー動画を交え、心エコー検査法の理論と実践や、その臨床応用について、包括的かつ詳細に解説
●技術や検査法の歴史(Feigenbaum博士執筆)、既存のアプローチを強化する新たな手法の展開、心エコー検査を実施すべき状況、実際の画像取得手技の詳細のほか、心エコー検査による診断技術の実践方法について解説
●「包括的心エコー検査」の章を全面改訂するとともに、構造的心疾患の治療に対するインターベンショナル心エコー、ストレインイメージングの応用拡大、心エコー検査法への人工知能(AI)の活用、さらには米国心臓病学会(ACC)、米国心臓協会(AHA)、米国心エコー図学会(ASE)の最新ガイドラインを反映した新しい内容を収載
●患者診療におけるマルチモダリティ画像診断の観点から、心エコー検査法と他の画像診断技術との相関性および相乗効果についても詳しく解説


