Briggs Drugs in Pregnancy & Lactation, 13th ed.
- A Reference Guide to Fetal & Neonatal Risk
| 著者 | : C.V.Towers, A.B.Forinash & C.A.Brusseau |
|---|---|
| 出版社 | : WOLTERS KLUWER |
| ISBN | : 978-1-9752-0703-8 |
| ページ数 | : 1552pp. |
| 出版年 | : 2027年 |
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- 商品説明

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産婦人科医、プライマリケア医、その他の医療従事者にとって不可欠な妊娠中・授乳中の薬剤に関するテキスト、全面改訂第13版。Craig V. Towers、Alicia B.Forinash、Carrie A. Brusseau各医師の細やかな編集により、妊娠中・授乳中に処方されることの多い1,600種以上の薬剤をABC順でリストアップした大好評の参考書である。母体、胎胚、胎児、乳児に与えうる影響について重要情報を提供する詳細資料も併せて収載。全体的になるべくコンパクトにまとめるため、今版では新しいフォーマットで各薬剤の包括的な要約を掲載している。
新版のここに注目!
●米国での一般名(商品名インデックス)、薬理学的分類、妊娠中・授乳中の推奨事項、妊娠・胎児リスク、授乳の概要、最新の参考文献をわかりやすくテンプレート化し収載
●全既存薬を徹底的にアップデートし、350種以上の新薬を新たに収載
●各種の相互参照付きの配合剤、授乳中の女性に対する禁忌薬、妊娠中の女性に対する禁忌薬、ヒトの発育に影響を及ぼす薬剤についての情報を収載
●新たに共同執筆者となった、女性と乳児のケアが専門の薬剤師教育者であるCarrie A. Brusseau医師の知識とノウハウを共有


