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外科
寄稿のさだめ

本誌は外科およびそれに関連した領域の進歩に寄与するような新しい角度からの研究論文を募集しております。
投稿論文の採否は編集会議で決定いたします。
他誌(外国雑誌も含む)に発表ずみ、投稿中のものはお断りいたします。

★論文の長さ
原稿はB5判あるいはA4判の用紙に400字詰(原則として20字×20行)で入力し,下記のとおりとしてください.
原稿枚数は文献を含めます.
臨床と研究:本文20枚以内,図表8枚以内
臨床経験:本文15枚前後,図表5枚以内
症例:本文12枚以内,図表4枚以内
実験的研究,手術手技,工夫など:症例に準じる.
写真・図・表が増加した場合は,適宜原稿枚数を減じて調整してください.
★表 紙
原稿用紙の1頁目に表題を記し,著者は6名以内を原則とし,脚注として,キーワード(3個程度),改行して英文タイトル,改行してローマ字綴りの著者名を記してください(大学または病院,役職名は日本語で併記してください).
★本 文
用紙(B5判あるいはA4判)に横書きで新仮名遣いを用い句読点をはっきり打ってください.
★写真・図・表
図(写真,シェーマ,グラフなど),表には説明文を入れ,図1,図2…,表1,表2,…,と表記してください.写真はサービス判程度の鮮明なものを,X線写真はバリウム,骨を白く焼き付けたものを使用し,写真上に矢印・文字が必要な場合はトレーシングペーパーを使用してください.
写真などの画像は原則としてスライドまたは紙焼き(印画紙)をご送付いただいておりますが,デジタルデータ原稿の場合は,事前に編集室にご相談ください.
★文 献
引用文献に限定し,引用順に配列し,本文中の引用箇所には番号ルビ1) をつけてください.文献著者名は3名を記し,それ以上は,ほか,またはet alを付し,文献表題を必ず記載し以下のような形式に統一してください.欧文著者名および欧文雑誌省略名(原則として「Index Medicus」にならう)はカンマ,ピリオドを打ちません.

〔雑誌の場合〕著者名:論文名.雑誌名 巻数:頁,発行年
1)Tachibana K, Uchida T, Tamura K et al:Enhanced cytotoxic effect of Ara―C by low intensity ultrasound to HL60 cells. Cancer Letters 147:189―194, 2000
2)浅野武秀,伊藤泰平,菅本裕司ほか:集束超音波による癌治療.外科62:1689―1695, 2000

〔書籍の場合〕著者名:題名.書名,版数,編集者名,発行所名,発行地名,巻数,頁,発行年
1)Nimura Y:Hepatopancreatoduodenectomy for biliary cancer. Pancreatoduodenectomy, ed by Hanyu F, Takasaki K, Springer―Verlag, Tokyo, p177―184, 1997
2)園尾博司:乳房生検術.乳癌の手術,第2版,霞冨士雄,植野 映(編),南江堂,東京,p198,1998

★著作権について
1)本誌に掲載される著作物の複製権・翻訳権・翻案権・上映権・譲渡権・公衆送信権(送信可能化権を含む)は,株式会社南江堂が保有します.
2)他の文献から文章・図・表などを転載される場合は,あらかじめ著作権者の了解を得てください.原著者との交渉は投稿者において直接お願いいたします.それらには出所を明示してください.
★別 刷
筆頭執筆者には掲載誌1部と別刷30部を贈呈いたします.別刷をそれ以上ご希望の方には有料で印刷いたします.

原稿送付先
  113―8410 東京都文京区本郷三丁目42―6
        (株)南江堂「外科」編集室 宛

★寄稿原稿は1部で結構ですが,USBメモリ,CD-R,MO,フロッピィ等(データはテキスト保存,使用機種,ソフト名を明記)を同送してください.その後の問い合せなどのため,お手許に必ずコピー原稿を保存してください.
★掲載済みの原稿は原則として返却いたしませんので,写真・図などで返却を要するものはその旨明記してください.


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