洋書

ACSM's Guidelines for Exercise Testing & Prescription,

10th ed.

(American College of Sports Medicine)

著者 : D.Riebe, J.K.Ehrman, G.Liguori, et al.(eds.)
出版社 : LIPPINCOTT WILLIAMS & WILKINS
ISBN : 978-1-4963-3907-2
ページ数 : 472pp.
出版年 : 2018年

在庫あり

定価6,890円(本体6,380円 + 税)

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米国スポーツ医学会(ACSM)による一連の認定資格に関する最重要タイトルであり,資格取得の志願者,専門家,及び学生に運動負荷試験と運動処方の科学的根拠に基づく基準を提供するハンドブック,改訂第10版. 健康・フィットネスおよび臨床運動の専門家,医師,看護師,医療補助士,理学療法士,作業療法士,栄養士,健康管理者などにとって必須のリソースであり,健康な人及び疾患をもつ人に対する運動負荷試験や運動処方の推奨方法を簡潔にまとめている. 第10版では,効果的な学習や実践に不可欠な,重要度の高い改訂が加えられた.新たに取り入れられた運動前の集団検診における推奨事項は,医師に相談することなくより多くの人々が安全かつ健康的な運動プログラムを開始する上で重要となる. 座ったまま行う動作のリスク,臨床演習のテストと解釈,高強度のインターバルトレーニング,筋骨格の負傷リスク,フィットネス試験のプロトコルと規範,保健行動の変化に伴う原則の拡大,といった,広範かつ新しい情報も収載する. 必要な情報に素早くたどり着けるよう,内容も大幅に再編された. 運動に携わる専門家にはもちろん,医師や看護師,医師補助員,理学療法士や作業療法士,栄養士,ヘルスケア管理者といったあらゆる医療専門職の必携ハンドブックである.


新版のここに注目!

●医師に相談することなくより多くの人々が安全かつ健康的な運動プログラムを開始する上で重要な,運動前の集団検診における推奨事項を掲載
●必要な情報に素早くたどり着けるよう,内容を大幅に再編
●座ったまま行う動作のリスク,臨床演習のテストと解釈,高強度のインターバルトレーニング,筋骨格の負傷リスク,フィットネス試験のプロトコルと規範,保健行動の変化に伴う原則の拡大など,新たに詳述された情報

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